可視sum
|
|
可視sum 紹介:
【機能】
「可視sum」関数では、フィルタなどで抽出したデータのみ(可視セル)についてのみのデータ合計を返すことができます。
通常の組み込み関数と同じようにワークシート上で使用できる関数です。
可視sum
A1セルには、1
A2セルは、行を表示しない設定で、2
A3セルには、3
が入力されている場合
B1セルに
=可視sum(A1:A3)
と入力すれば、可視セルのA1とA3セルの合計 4 が返ります。
書式 =可視sum(セル範囲)
引数:
セル範囲 合計したいセル参照を指定します。
可視sum ダウンロード: [ エラーリポート ]
関連ソフト:
- . MsgBox関数のシュミレート (2011-02-18)
- . JavaScriptの日付関数 (2011-02-14)
- . ビジネス日付関数(アドイン) (2011-02-14)
- . 金種計算関数ライブラリ (2011-02-14)
- . ローマ字関数(アドイン) (2011-02-12)
- . 稼働日計算拡張関数(アドイン) (2011-02-12)
- . セルの計算式を表示する関数 (2011-02-12)
- . 「指数表示」ユザー定義関数 (2010-08-01)
- . 「ローマ字読み」ユーザー定義関数の説明 (2010-08-01)
- . 「式」ユーザー定義関数 (2010-07-30)

